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TUE.01.21 2025

泥の中の花@mocha7e

コンカフェを辞めてもわたしは接客業から離れられなかった、離れる気もサラサラなかった でも薬の量はどんどん増えた、いつの間にか接客が嫌になってた証拠だ コンカフェの頃は楽しかったことがキャバクラでは全て苦痛だった その結果、挨拶だけしてお客様の目の前でぶっ倒れて起きたら店の裏だった